石川佳純ちゃん頑張れ!

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昨日、テレビを観てたら、卓球の混合ダブルスで吉村・石川組が頑張って決勝進出したニュースを報じていました。
愛ちゃんの引退後、佳純ちゃん頑張っていますねえ。

ところで。
デビュー当初は佳純ちゃん、確かメガネを掛けてましたよね。
結構、度のキツそうなメガネだったように思います。

メガネ屋さんに悪いけど。
佳純ちゃんの場合には、メガネを外して、格段に美人になりました。

私も子供の頃からメガネには随分とお世話になったんですが、メガネにはプラス、マイナス、いろんな効果があります。

今日は、ちょっと「メガネについて」考えてみました。


メガネの嫌なとこ
・ ラーメン、マスク、雨の日の電車で、レンズが曇る。
・ セーターの着脱の時、いちいちメガネが邪魔になる。
・ スポーツの時に危険だし、汗でずれる。

メガネが無いと困ること
・ メガネ外して温泉に入ると、入った途端に友人を見失う。
・ メガネ外すと、全ての女性が、美人に見えてしまう。

女性の場合、メガネをかけると
・ インテリで賢い人に見える。
・ 職場でのメガネは、とても有能に見える。
・ 性格がきつく見える。
・ 顔立ちにもよるが、メガネを着こなすのは難しい。

3人を「メガネ美人」の代表に認定
・ 唐橋ユミ・・・日曜8:00関口宏の「サンデーモーニング」でお馴染み
・ 中江有里・・・アイドルを脱皮、コメンテータへと芸域を広げつつある
・ 内田有紀・・・「北の国から」の相手役と結婚したが、離婚した。


大昔の事を思い出しました
高校3年の受験が近かった頃。
別のクラスに猛烈なガリ勉の女の子が居ました。
髪が、三つ編みでキリキリに結わえて、
それこそ牛乳瓶の底のような分厚いメガネかけて。

その姿ゆえ、男子生徒の目から見れば全くの対象外。
(男子社会の専門用語では、〝ブス〝と言います)

ところが、受験の結果、超一流女子大学に合格したらしく。
次の登校日には、メガネを外し、髪をフンワリ整え、艶やかに芝生に横座りしていたのです。
その綺麗だったこと。全くの別人でした。

各クラスの窓から、男子生徒の目が集中。
「あれ誰?」「あんな奴おったか?」と指差して大騒ぎ。
残念ながら。
その女子学生は、数日後には颯爽と卒業して行ったのです。
気が付くのが遅かった。
一生の不覚・・・。

どうもメガネには、強烈な〝虫除け効果〝もあるようです。
(一部、不適切な表現はご容赦
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